エンガワ AI x XR という勉強会コミュニティをはじめるよ

地元千葉県で AI x XR な勉強会コミュニティをはじめてみようとおもった。なぜ集客という面では有利な東京ではなく、千葉本八幡をベースにしたのかなど、背景と経緯を書いてみる。
AICodexEventvisionOSXR

地元千葉県で AI x XR な勉強会コミュニティをはじめてみようとおもった。なぜ集客という面では有利な東京ではなく、千葉本八幡をベースにしたのかなど、背景と経緯を書いてみる。

Codex は、カスタマイズに使えるものとして、カスタムプロンプト、MCP、Skills と様々な広がりをみせてきた。これ系で新しめの機能に Marketplace と Plugin がある。今回は Marketplace をローカルに作成し、プラグインを配置してみる。
ちょっと前に v0.3.1 を出したばかりだが v0.4.0 をリリースした。これは追加機能としては少ないリリースではあるが、 GitHub 上のスキル場所のデフォルトが skills/ から .agents/skills 以下に構成を変えたという点で一区切りついたバージョンなのだ。
ちょっと前にニュースになってたので知っている人もいるかと思うが、Tinygrad がリリースしたドライバを使うと Mac でも外付けの eGPU を接続して LLM で使えるらしい。

既に v0.3.1 が出ているのでかなり今更なのだが記事を書いていなかったので今更ながら書く。v0.3.0 というバージョンにしたのはなかなかに使える新しい機能が追加されたからなのだ。