サイトを作っていく上でそのサイトを自分自身が気に入っていますか?好きですか?ってのはすごく大事だと思う。だから気に入るようにするのは意味がある。ユーザーを考えるのはそのあとでもいい。まず気に入っていて毎日更新していきたいと思えること。それがないと更新も改善もされないものになってく。
LifeWork
サイトを作っていく上でそのサイトを自分自身が気に入っていますか?好きですか?ってのはすごく大事だと思う。だから気に入るようにするのは意味がある。ユーザーを考えるのはそのあとでもいい。まず気に入っていて毎日更新していきたいと思えること。それがないと更新も改善もされないものになってく。
よりひろいフロントエンドのロゴの丸は興味範囲の広がりを表現している。ニュアンス的に言うとノブナガの円という感じではなくゼノの円という感じで広範囲に関心がある感じ。なので Vision Pro とかも範疇に含んでいる。逆に API やその下のレイヤーとかも関心がある。
Vapor を Windows 上で動かす場合は WSL が必須だ。ということで、VSCode も WSL 上のファイルを開発環境として使うことになる。
Vapor に慣れるために Hello World より少し進めてみる。今回はデータベースに接続して データを POST メソッドにて保存、JSON レスポンスを返すまでをやってみる。

ちょっと前に書いたとおり WSL にて Vapor を触り始めている。Swift は書き味が TypeScript と結構異なるので、また違った感じのコーディングが楽しい。