城の崎にての小さな本とレスポンシブの話

3月頭、城崎温泉ワーケーション合宿に行った時 のこと。午後ちょっと気分転換がてら「きのいえ」の近くの 城崎文芸館 KINOBUN へ行った。すごく雪が降っていて、通りには人もほとんどいなくて風情があった。
BookLife

3月頭、城崎温泉ワーケーション合宿に行った時 のこと。午後ちょっと気分転換がてら「きのいえ」の近くの 城崎文芸館 KINOBUN へ行った。すごく雪が降っていて、通りには人もほとんどいなくて風情があった。

今回は Swift Playground を使って Swift を勉強しようと思ったとき、古い Mac も選択肢としてアリだよって話。

さて、一応 React Native で VisionOS 向けのアプリを表示するところまで作れたので、続いてはいろいろなコンポーネントを表示させ、どんな見た目になるか、利用は可能かどうかなどをみていこう
前回より callstack/react-native-visionos 向けアプリについて研究をはじめた。今回もその続き。初期ディレクトリの構成についてメモ。

Swift および Swift UI を使った Vision Pro 向けアプリの研究はそれはそれで続けていくのですが、よりひろいフロントエンドマンとしては JavaScript / TypeScript で作っていく方法についても研究していきたい。ということで react-native-visionos をとりあげていく。