よりひろい フロントエンド
Author : Kazuhiro Hara
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Tue Mar 31 2026

日本バーチャルリアリティ学会総会および懇親会に参加 (3年目)

持参した資料

とあるご縁のおかげで日本バーチャルリアリティ学会に入って3年目。総会および懇親会も3回目。1年目はわけわからなすぎて何もしなかったものの、2年目は大会に参加してみようと思ってた。が、結局都合がつかず、2年目も総会および懇親会のみの参加となった。送られてくる冊子は興味深くて毎号楽しみにしている。

AIEventSeiro MCPvisionOSXR
Author : Kazuhiro Hara
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Sun Mar 22 2026

Codex Meetup Tokyo #1 にて AI と XR の探究について LT 登壇

発表スライドの表紙

3月19日木曜日、六本木ヒルズのメルカリオフィス内のスペースにて Codex Meetup Tokyo #1 が開催された。自分も「visionOS 開発向けの MCP / Skills をつくり続けることで XR の探究と学習を最大化」という内容で LT をしてきた。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。今回はその資料と補足的な内容を書いてみる。

EventRustSeiro MCPSwiftvisionOS
Author : Kazuhiro Hara
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Tue Mar 03 2026

scheme が見つからなくてももう安心な Seiro MCP v0.2.2 リリース

本当にちょっとしたアップデートなんだけど inspect_xcode_schemes というツールを追加した。これは今まで Codex 側のよしなに scheme を指定してもらうやり方だと scheme が見つからなくてエラーになるということが起きたり起きなかったりしていた件を改善するツール。

CodexOpenAISeiro MCPvisionOS
Author : Kazuhiro Hara
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Tue Feb 24 2026

cargo install 可能になった Seiro MCP v0.2.1 リリース

crates.io の画面

先週リリースした v0.1.0 から1週間、次のバージョンを出すことにした。Seiro MCP を作りはじめた当初は最低限これだけ作っておけば大丈夫だろうというところから出発したのだが、作っていくと発見があったり、思いつくことがでてきたりして、やりたいことが増えてきた。まだまだやることはある。

AIOpenAIRustvisionOS
Author : Kazuhiro Hara
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Fri Feb 20 2026

Seiro MCP v0.1.0 をリリース、Skills 対応など

Seiro MCP Logo Image

2026年2月18日、Seiro MCP はようやくバージョン 0.1.0 をむかえた。最初は自信がなさすぎて 0.0.1 から始めたのだ。今回の大きなトピックとしては Skills 対応、そして SDK 周りに対する診断機能が機能として追加されている。Seiro MCP は僕は毎日利用するくらいのヘヴィユーザであるため、自分がここまで使いまくっているということは 0.1.0 としてもいいだろうという判断である。ちなみにロゴも追加した。

AICodexSeiro MCPvisionOS

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いろいろやっている自分を一言で表す言葉として「より広いフロントエンド」を思いつきました。このサイトではこの言葉を中心に ウェブ、XR、UI デザイン、バックエンド、インフラストラクチャーやその周辺のことを興味の赴くまま広くディスカバリーしていきます

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